ホーム  > 任意売却という制度をご存知ですか?

住宅ローンの返済が困難なあなた!手遅れになる前に今すぐチェック!

毎月の返済が困難になりつつある
任意売却以外の債務整理方法で、
住宅を手放さなくても住む可能性があります。
まずはご相談を!
住宅ローンを2~3ヶ月滞納している
6ヶ月滞納でほとんどの金融機関が保証会社
から代位弁済を受けます。
その後競売手続きに入りますので、
お早めにご相談下さい!
もう余裕はありません。
競売開始決定通知が届いた
一刻の猶予もありません!
すぐご相談ください!

ご相談されるのが早ければ、住宅を手放さなくても大丈夫かもしれません!

任意売却についての無料相談はこちら

任意売却とは

家

任意売却によって有利な条件での売却・債務整理ができます。
任意売却とは、民事執行法等による法的手続きによらず、住宅ローンなどの融資を受けている人と各金融機関との合意に基づいて、融資の返済が困難になった不動産を処分する手続きです。  具体的に説明すると、住宅など不動産を購入するときに、ほとんどの人は住宅ローンを組み金融機関から融資を受けます。金融機関は融資の担保として購入した不動産に抵当権などを設定しますが、住宅ローンを完済前にこの不動産を売るときには、抵当権などを解除(登記を抹消)してもらうことが必要です。 抵当権を解除してもらうためには、融資金の残額をすべて返済することが前提です。住宅ローンの残高よりも高く売れれば何ら問題はありませんが、残高を下回る金額でしか売れないときには全額の返済ができません。  このようなときに、金融機関など(債権者、抵当権者)の合意を得たうえで不動産を売り、返済しきれなかった債務を残したままで抵当権などを解除してもらいます。これが任意売却です。

任意売却7つのメリット

競売よりも高値で売却することにより、生活再建がスムーズになります!
不動産競売に比べて一般的に高額(市場価格に近い)で売却することが可能であるため、 残債務が減り、その後の生活再建につながります
費用負担0円!
仲介手数料、マンション管理費などの費用は、任意売却による売買代金から精算されるので、売主様(所有者)の費用負担はありません。 *住宅ローン以外の債務整理がある場合は、別途費用がかかります。
引越し費用などの確保も可能です!
債権者との交渉を行い、引越し費用の確保が可能になる場合があります。
自己破産を回避できる可能性が高くなります!
金融機関にとって「競売のときよりも、融資金の回収が多く見込める」というメリットが任意売却にはあるので、そのぶん、債務者には「売った後の残債務の返済に柔軟に対応してもらえる」というメリットが生じます。ですから、自己破産を回避できる可能性が出てきます。
誰にも知られず売却できます!
競売になれば、公告というかたちで官報等で、公表されてしまい、隣近所の人に競売にかかったことが知られる可能性があります。任意売却ならば、一般の物件と同様に売却できます。
精神的な負担を減らせます!
自分の意思で売却するため、競売のように法的手続による強制的な物件処分によるものと違い、債務者への気持ちのダメージも小さく、その後の人生をプラス思考で考えられます。
そのまま住み続けることが可能な場合があります!
購入者(投資家)の希望する賃料の支払いが可能であれば、そのまま住み続けることも可能です。また、数年後に買い戻す特約を付けることができる場合もあります。

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当事務所にご依頼いただくメリット

自宅を手放さなくてよくなる可能性があります!
住宅ローン以外の債務の状況を正確に把握できるため、任意売却以外の方法での解決も可能になり、自宅を手放さなくてよくなる可能性があります!!
ご相談から仲介まで総合的にサポート!
住宅ローン以外の債務の状況を正確に把握できるため、任意売却以外の方法での解決も可能になり、自宅を手放さなくてよくなる可能性があります!!
お客様を守るために、ベストな提案をします!
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任意売却の流れ

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)から借入れをしている場合は手続きが多少違います。以下は一般的な任売のながれです。

当事務所でご相談
お客様の滞納状況・残債務などの状況を伺った上で、売却方法やスケジュールなど一番ベストな方法をご提案いたします。 住宅ローン以外の債務整理で任意売却しなくても良いケースについては、債務整理のみの受任となる場合もあります。
不動産価格査定
お客様の不動産物件の価格査定を行います。近隣相場、取引事例をもとに正確な価格査定を行います。
売買契約の締結
お客様と物件販売の契約を結びます。
債務者と交渉開始
担保権者である金融機関などの債権者と販売価格など個別に交渉を開始します。
販売活動の開始
業者間情報システム・各種サイト掲載お客様の立場に合わせた売却活動をいたします。また、状況によりまして『新聞チラシ』『住宅情報誌』および『オープンハウス』などの販売活動も積極的に行います。(お客様の要望により詳細を伏せての公開も可能です)
購入者の選定
お客様の不動産を最も高値で購入いただける買主を選定します。
債権者の同意
購入申込書と売買代金配分表を債権者に提出し、同意を得ます。 この売買代金には、売却に関わる諸費用(仲介手数料、司法書士費用など)、 管理費の滞納金やお客様の引越し費用も含まれます。
不動産売買契約
お客様の不動産を購入される買主様と売買契約を締結します。
お引越し
不動産の引き渡し前にお引越し。 新居のご紹介や引越し業者の手配も可能です。
売買代金の決済
表面的には通常の物件売買と変わりません。 抵当権や差し押さえを抹消して、不動産の引き渡し。
新生活のスタート
ご相談いただいてから、ここまで3ヶ月から6ヶ月が必要です。 任意売却はさまざまな手続きをクリアする必要がありますので、お早めにご相談ください

ご相談される時期が早いほど解決できる可能性が高くなります。今すぐ小山司法書士事務所にご相談下さい!

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代々木の司法書士事務所で相続登記、会社設立、抵当権抹消登記等 些細な事も気軽に相談ください - うつせみ法務研究所

相続手続きでお困りの方、これから会社を作ろう
お考えの方、各種不動産の名義変更でお困りの方

うつせみ法務研究所に
ご相談ください。

ご依頼・ご相談はこちら

- 安心と笑顔を提供できる、
司法書士でありたい。
うつせみ法務研究所は、些細なことでも気軽に相談できる、
問題の芽を摘むことのできる、身近な存在を目指しています。

事務所のご案内office

取扱い業務services

当事務所では、主に下記の
各種司法業務を取り扱っております。

遺産整理について
トータルにサポート致します!

所長が不動産会社役員を兼務しているので、遺産整理に関連する不動産の処分についても的確なアドバイスをし、 遺産整理についてトータルにサポート致します。 相続登記、相続手続きのことならお任せください。

不動産をお持ちの方が亡くなった場合、登記簿上の氏名住所を、相続人の方に名義変更する手続きが必要となります。これを相続登記といいます。

相続登記をする場合、戸籍謄本を何通も集める必要があり、一般の方がご自身で行おうとすると大変な手間がかかります。 遺言書がある場合と、ない場合とで手続きも変わってきます。また、相続人が多数いる場合、誰が相続するのがよいのでしょうか等々。 これら相続登記、相続手続きにつき、当事務所が、お客様にとって最適な手続きを提案し、解決します。

自筆での遺言書がある場合には、家庭裁判所への遺言書検認の手続きが必要になります。 この裁判所への遺言書検認申立手続についてもサポートいたします。 また、金融機関への残高照会、預貯金の解約等、金融資産の遺産整理手続きについてもサポートいたします。

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会社設立をお考えの方必見です!!

インターネット上で、格安で会社設立登記ができる等のサイトがたくさんありますが、中には、設立後に会計事務所と顧問契約を結ばなくてはならないケースもあります。 実際創業時から、顧問税理士等と契約していない会社もあります。

ですから、会社設立登記と会計処理、労務処理等を別に考えていらっしゃる創業者様にとっては不要なサービスも付随してしまうという事態があります。

そのような創業者様向けに、当事務所は、徹底的に無駄を排除し、会社設立登記のみを格安で提供することに致しました。
(もちろん提携の税理士、社会保険労務士等をご紹介することは可能)そして、会社の成長に応じ、税理士、社会保険労務士等をご紹介していくというスタイルを提案致します。

当事務所は、会社設立登記の際に、電子定款、オンライン申請に対応しております。

その他、会社設立登記以外に、「役員変更」、「本店移転」、「事業目的変更」、「増資」など各種登記に対応しております。

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